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初心者コース:やってはいけないこと
チャット中にやってはいけないことは、いくつかある。
いつの時代でも最低限のマナーがわからない痛い会員がいるわけであるが、いくらお金を払って参加しているとは言え、最低限のマナーは守りたいところ。
という、私は、最低限のマナーぎりぎりのところで、活躍している、不良会員であるが、それでも楽しんでくれているパフォがいると信じたい。

このページでは、有料会員側がやってはいけないことを記載しておく。

パフォ、会員の双方がカメラをつけて話す場合に、陰部を出してはいけない。
いくらスケベなパフォだとしても、見ず知らずの人の陰部を見せられては引いてしまうことだろう。実際に、ブラックリストには、そういう痛いユーザーが多く登録されている。
陰部を見せた場合、キック機能などにより、部屋から追放されてしまう。どうしても、見せたいと思った場合、パフォに許可を取ろう。ただし、見せてもいい?と聞いた場合、嫌われる可能性が大であることは紛れもない事実。
しかし、金を払ってまで、自分の陰部を見せたがる意味が私にはわからない。

暴言をはかない。
ギャグによる突っ込みと、暴言はまったく異質のものである。と、私は勝手に思いこんでいる。
いくら相手があまりにも不細工な顔の構造をしていたとしても、あえて突っ込む必要はない。ログアウトボタンを押すまでのことである。
いくらパフォがバカの大王だとしても、けなす事よりも、退室ボタンを押すことをお勧めする。話すだけ時間の無駄だと思われるからである。
ただし、バカの大王だから面白くないかと言えば、意外と楽しめたりもするものである。

パーティチャットを行なう際に、他のユーザーに対し暴言を吐くこともあまりお勧めできない。他のユーザーもお金を支払ってきていることを忘れないでほしい。
それなりに付き合いがある会員で、気心がしれているならば話は別だとしておこう。
そう。いわゆる私の恒例である勝手な言い訳でしか過ぎないことは明白。

パフォの本名や、住所、メールアドレスなどをしつこく聞かない。
これはパフォ側が会員に向けても聞くことも同様である。
ほとんどの方は、ネットで素性を知られることを避ける傾向にある。それにも関わらず、あまりにもしつこく聞いていると嫌われることになることであろう。
自然の流れで聞き出すか、自分自身をアピールして、気に入られてから聞き出すことにするべきであるが、必ずしも成功するとは限らない。
ごく稀に、相手側から誘ってくる場合もあるが、私はそういう場合、敬遠している。
怪しいこと、この上ないからである。
「飴と鞭」という言葉があるが、優しいから好かれる。というものでもなく、冷たいから好かれるということでもない。メリハリというものが大事であり、それを上手く活用すると意外と好かれたりすることもある。長年の経験上の話である。

チャットに全くINをしないで、メールばかりのやり取りをする
これも、パフォ側としては、嫌な要素の一つである。頻繁に繰り返すと、良くて、拒否設定ボタンを押され、悪ければ、運営部に通報されてしまう。
通報された場合、退会処分となることもあるので、気をつけよう。
パフォも金にならなく、痛いメールが送られてきても、喜ぶわけがない。

パフォの本名などを暴露する
パーティ中で、他のユーザーがいる時に、パフォーマーの本名や、住所などは言ってはいけないことは、誰が考えてもわかることだと思う。
パフォのほとんどは日本に住んでいるわけで、偶然知り合いだったりすることも、なくもないかもしれないが、知っているからといって、他のユーザーに暴露するのは考え物。
特に、知り合いだとしたら、一生恨まれることになるであろう。

だいたい、こんな感じであるが、また気づいたことがあったら追加することにする。


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