ライブチャット@情報「愛ni恋」   *
ライブチャット@情報「愛ni恋」  サイトマップ  お問い合わせ
ライブチャット@情報「愛ni恋」:ツール&サービス








パフォーマー向け:人気パフォはここが違う!
人気パフォとそうでないパフォがどこが違うのか。というページである。
人気パフォでない私が書くことでもないが、人気パフォの常連客であることから、一応書いておくことにするので、参考にしてもらいたい。
ただし、参考にしたからといって、人気パフォになれるかはわからない。結局はパフォ本人次第ということを自覚してもらいたいものである。

会員も人間であるわけで、感情というものを持ち合わせている。その感情の中に不信感が芽生えてくれば、そのパフォの元には行かなくなることであろう。人間の心理など、ちょっとしたことで変わってしまうのだから対応には充分気をつけてもらいたいものである。

人気パフォは、1日、2日でなれるものではない。確かにルックスがよくて、初心者でも人気がでるパフォーマーもいるにはいる。ただし、それを持続するのは大変である。
1回こっきりの会員ではなく、常連客を抱えているのが、人気パフォの強いところである。
人気パフォの多くはいろんなことに気配りしていることが多い。今までに聞いたことや、感じたことなどを記載していこうと思う。

待機中の態度について
別のページにも記載したが、待機中に顔を出さないのは宜しくない。待ち合わせの際に、顔を出さないのは意味がわかるが、不特定の人を呼び込むのに顔を出さずにアピールする意味がわからない。
誰かが覗いているということがわかった場合、手くらい振ってみよう。そう。にっこり笑いながら。顔が引きつっていたとしても、ログインして突っ込んでくれる可能性もある。

会員への対応について
人気パフォの場合、会員を立てることが多い。ここが凄いとか、こういうところが好きだとか。ちょっとしたことでも褒められると、嬉しいものである。嘘だとしても、褒める癖はつけておくべきだろう。
ただし、会員に向けての突っ込みをする際に暴言を吐くことは別としておく。

メールについて
やはりメールは頻繁に出すほうがいい。異性からメールが来て嫌だと思う者は少ないだろう。嫌いな相手からだと、げっそりしてしまうこともあるが・・・。
ただし、あまりにも露骨に来てというのは好ましくない。「今日は来てくれてありがとう」や、「今日こんなことあったんだよ」というくらいの内容で構わない。
それだけで再度来てくれる確立は上がるものである。

メッセンジャーの活用について
別ページでも記載したが、メッセンジャーはうまく活用するべきだと思う。ある程度仲良くなってくれば、メッセンジャーのアドレスを交換するだけで喜ばれる。
ただし、まだ付き合いが浅いにも関わらず交換した場合、あまりありがたく思われないし、他の会員にも同様の対応をしていると思われがちになるので、やはりある程度仲良くなってからというのが、うまい付き合い方であるだろう。
前回INしてからかなり日数が経つ会員がオンラインだったら、メッセで話すようにすれば、また来てくれる可能性も高い。ただしあまり長く話さないこと。長くなりそうだったら、今からINするので、この辺で。と切り上げなければならない。そうしなければメッセで事足りてしまうようになるからである。

ライトを当てる
多くのパフォが取り入れているが、まだやっていないパフォーマーも多い。
普通の照明で映すよりも、固定のライトを浴びるだけで見栄えが違ってくるものである。買ってもそれほど高いものではないので、設置することをお勧めする。
ただし、顔が白々としているパフォもいるがあまりにも露骨な当て方は好ましくない。

チャット中の対応について
上記にも書いたとおり、褒めることは大切だが、パーティの場合は特定の会員のみ褒めるのは宜しくない。全ての会員に対して褒めるようにしよう。

また、面白くない話しでも、ある程度のリアクションはするべきである。それが仕事なのだから嫌だとか言うのは、自己中のすることである。うまく楽しんでいると騙すことができれば、会員も喜び次回から来てくれるはずである。ただし、パーティの場合に、あまりにも場にそぐわない会員がいたならば、退室してもらうことも大事である。一人一人の会員を大事にすることは大事なことだが、一会員のおかげで場の雰囲気が壊れてしまっては他の会員を逃すことにも成りかねないものである。

聞き癖をつける。
質問ばかりするのは良くはない。しかし、相手のよく知っていることを聞いてあげれば、その相手は気持ちよく語ることが出来るはずである。後はその話しを、うんうんと聞いてあげるだけで、良いチャットが実現するわけ。会話のネタに困る心配もない。

あだ名をつけてあげる
多くのパフォが行なっているわけだが、そのままの名前を呼ぶよりは、あだ名をつけてあげる方が親近感がわくものである。呼び慣れている名前を聞き出し、その名前で呼んであげるのもいいだろう。

心配してあげる
気遣ってあげることはとても大事。心配してくれているというだけで、勘違いする会員もいるし、気遣ってくれてるんだと、喜ぶ会員もいる。ただし気遣う要素には注意しよう。特にお金に関する気遣いはしないほうがいい。気遣う部分は体調に関する部分などが好ましい。最近、夜遅くまで来てくれていると感じたならば、「最近、夜更かししているけど、体調は平気?」だとか、ひさしぶりに来てくれたならば、「体調壊してたんじゃないかと心配してたんだよ」などと言ってあげるだけで心配してくれていると感じてくれるはずである。

甘えてみる
女の子の場合、甘えてあげることによって、男性会員は喜ぶものである。

2度目に来た会員への挨拶
「また来てくれたのね。ありがとう〜♪」と言うだけで、喜ぶものである。覚えてくれてたということと、喜んでくれているというだけで、会員は、気分が良いものである。

何度か来てくれた会員への挨拶
「いつも来てくれてありがとう」などの言葉をかけてあげるだけで、また来てあげようと思うものである。ちょっとしたことだが、数度来てくれた会員には言うほうがいい。

メモを取る癖をつける
チャット中でなくてもいいので、会員の情報をとっておくのが好ましい。パフォの中には、誕生日を聞きだして誕生日にはメールをしてくれたりすることもある。
そういうちょっとしたことでも会員は喜ぶものである。
また、様々な情報を記載しておくことにより、「○○だったんだよね?」といってあげると、覚えてくれてたんだ。と、喜ばれたりもするものである。
ちょっとしたことでも書いておくと、いろいろと便利な場合があるはずである。

小道具を使ってみる
人気者パフォ全てが行なっているわけではないが、小道具を利用して人気者になっているパフォも存在する。別ページに小道具の紹介を行なっているので参考にしてもらいたい。
小道具とは、顔ペンや、カツラ、手品グッズなどである。話のネタに困った時などに利用すると、その場を乗り切ることもできるであろう。

ある程度、頻繁に画像を差し替えたり、紹介ビデオを更新する
どっちでも良いような感じではあるが、人気パフォさんは、頻繁に更新している場合が多い。紹介ビデオなどの場合、その内容をネタにできることもあるので、活用するに越したことはないと思う。

いろいろと書き並べてみたが、人気パフォは、仕事として自覚をし、会員に喜んでもらう為に努力をしている。決して自己中だけなパフォーマーではないことは明らかである。
会員にとって喜んでもらえることを優先しているということ。
待機が多いだとか、お客さんが減ったというのは、自分自身に問題があることが多い。
結局、会員を喜ばせられるパフォならば、人気者に自然となっていくものであるわけだから、人気者でないならば、自分のどこが悪いかを見つめる必要があるだろう。
今後、人気パフォなどからインタビューなども行なっていく予定などで参考にしてもらいたい。


 前のページへ   このページのTOPへ移動   次のページへ