有料会員側として、一番大事な要素であることだろう。
パフォーマーから好かれれば、恋人にすることができるかもしれないし、エッチだってすることができるかもしれない。好かれて困ることもなくはないが、好かれるに越したことはない。
- 真面目さを自分のウリにしないこと
- パフォーマーの場合、金銭的に余裕がないという場合が多い。金銭的に余裕がない場合、精神的にも辛いはずである。あなたが真面目なのは、それは良いことであろう。ただ、それでは、パフォーマーを喜ばすことも、楽しませることも出来ない可能性が高い。
ある程度のボケだとか、突っ込みがあると、会話が和むものである。そういうところから、パフォも癒されていく傾向にある。
ただし、あまりにもボケボケ派、突っ込み派では、宜しくない。
その場に応じて、真面目さをアピールしたり、ボケてみたりする必要がある。
- いろいろなテクニックを使う
- ただ単に文字打ちして、代わり映えのないチャットをするよりも、いろいろなテクニックを使って、話をするほうが効率よく楽しめる。
使ったテクニックをパフォ側が知らなければ、尊敬される場合もある。
「すご〜い♪」なんて言われたら、鼻高々となること間違いなしである。
それほど難しいテクニックは必要ない。テクニックに関しては、別ページで記載する。
自分の話によるネタで勝負するのも結構だが、いつまでも通用するとは限らない。
それよりも幅広いネタで勝負するほうが後々楽になってくるものである。
ただし、あまりにも頻繁にテクニックを使うと、引かれるので気をつける必要がある。
- パフォ側の悩みなどをそっと聞いてみる
- 他のページにも記載はしたが、パフォ側にも多少なりとも悩みなどがあるものである。
初対面だとか、まだ仲良くもなっていない時に、悩みなどを聞いたとしても、あっさり流される可能性が高いわけなので、ある程度仲良くなってからが良い。
まだ、それほど仲が良いわけでもない場合、チャットについての話を聞いてみるのも良い点だと思う。そう。嫌な会員の話。大抵の場合、名前こそ出しはしないが、どういう客が来てだとか、こういう客が来てだとか話し始めるはずである。
その愚痴を相槌を打ちながら聞いてあげよう。そうすることにより、信用が生まれてきて、そのうち悩みなどを打ち明けられることがあるかもしれない。
その段階になると、ある程度、心を開いてくれている証拠であり、口説くチャンスもでてくるというものである。
- ある程度、頻繁に訪問する
- 仲良しという関係は1日では確立するわけがない。ある程度の回数を重ねていれば、信用も生まれてくるし、お互いにどういう人柄かもわかってくるものである。
数度の経緯の中で、自分への印象がよければ、恋愛に発展する場合がなくもない。
毎日とは言わないまでも、数日に1回程度の訪問するだけで、印象が変わってきて、常連の仲間入りができることだろう。
ただし、1回につき5分だとか10分だとかの繰り返しの場合、信用度がなくなってしまうので、やめたほうがいい。いや、むしろ、うざいと思われるに違いない。
何だか、出会い系みたいな記載になりつつあるが、ただ単に楽しく話したいと言う場合、適当に廻っていれば、面白い子はいくらでもいるはずである。
出会いを求めていないのならば、無理して気を使ってまで金を払う必要もない気もする。
ちなみに、私は出会いなど全く考えていない。ただ単にバカ騒ぎをして、相手の笑顔を見ることが、極上の喜びということは、もう承知済みのことであろう。
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