ライブチャット@情報「愛ni恋」   *
ライブチャット@情報「愛ni恋」  サイトマップ  お問い合わせ
ライブチャット@情報「愛ni恋」:ツール&サービス








有料会員向け:ライブチャットの裏技:リンクタグを使う
前の2ページではfontというタグを活用した。
今回はリンクタグであるAというタグでリンクを張ることを覚える。
参考URLなどで記載する際に有効であり、コピペしてブラウザに貼り付ける必要がない。
また、初心者パフォの場合、コピペさえ知らないことが多いので、特に役立つ。

リンクタグの使用で、注意すべきことは、新しい窓で開くということ。万が一、同一のページ内にリンクを張った場合、チャットが終了してしまうので、気をつけなければならない。
とは言っても、言われたとおりにすれば、何ら問題はない。

さて、リンクタグは下記のように構築される

<a href="ここにリンクするURL">ここにリンクを張る文字</a>

一応わかると思うが、リンクするURLとは行き先のページアドレスということ。
ただし、上記で行なった場合、同一ページにリンクを張ったことになってしまう。
新しい窓で開く為には、target="_blank" を挿入する必要がある。これを入れるだけで、新規窓によりページが開くわけである。
例は下記の通り。

<a href="リンクするURL" target="_blank">リンクをさせる文字列</a>

簡単である。通常のWEBページで、上記リンクを張った場合下記のようになる。
「愛ni恋」
当サイトのトップページへのリンクで、新規に開くようになっている。
下線が引かれているので、リンクされていることがわかりやすい。
参考までにタグはこちら:
<a href="http://www.livechat24.net/" target="_blank">「愛ni恋」</a>

さて、ライブチャットで表示させた場合には、どういう風に映るかである。
「愛ni恋」
自分の文字色だけで表示され、下線は表示されない。マウスを持っていかないとリンクされているかどうかがわかりづらいわけだ。わざわざクリックなどというのは、めんどくさくもある。

では、下線を入れてみることにする。そうすると、リンクされていると判別できることになる。
下線を入れるタグは、<u>ここに文字列</u>である。深く考える必要はない。
これを入れてやればいいだけ。

先ほどのタグ:
<a href="http://www.livechat24.net/" target="_blank">「愛ni恋」</a>

<u>ここに文字列</u>を追加し、

<a href="http://www.livechat24.net/" target="_blank"><u>「愛ni恋」</u></a>

後は、リンクするURLと、リンクする文字列の部分を修正すればいいだけだ。
タグは、タグ例のページで取得してもらいたい。


 このページのTOPへ移動   裏技のTOPへ   タグ例へ